私達のWeb施策の考え方

  1. お客様の声を深く聞く。
  2. お客様の利益を確実につくる。
  3. あたたかく丁寧に制作する。

もう二度と失敗しないホームページをつくります。

Web制作における、真の功利の創出のためには、
「お客様とのコミュニケーションが密であること」
に尽きます。

お客様との深いヒアリングを通して、多様なお話をお伺いし、
当社からの提案も交え、プロモーション戦略を起草、サイトを実現する。

当社は、これが最も重要であると確信しています。

  • しっかりとお客さまと向き合う。
  • お客様のイメージされた事柄を、可能な限り精緻に吸い上げる。
  • 「もっと売れるためには、どうすればいいのか?」お客様視点に踏み込み考える。
  • お客様と一体となったWebプロモーションを行う。
  • ひとつひとつ丁寧に的確に形にする。

これが、他のWeb制作会社にはない当社独自の強みです。

今まで制作させて頂いたお客様には...

「我々の商材や競合を丁寧に調べてくれて、
  ここまで深く考えてくれるとは予想外で感心した」

「10の内、2から3を伝えれば、
  自主的にキャッチアップし制作を進めてくれて、とても助かった」

「丁寧で細かな事にも注意を払ってくれて嬉しかった」

と仰っていただいております。

以前、格安会社にホームページのリニューアルを依頼され、
結果、良くなったのは見た目のデザインだけ、
売上げなんてアップするどころか、全然変わっていない!と、
過去に苦い思いをされた方々から、
再制作のご依頼を沢山頂くのも、弊社の特徴です。

「もう二度と失敗したくない!
  もう一度、本腰を入れて、
   HPでのプロモーションを成功させたい!」
という方々です。

格安をうたうホームページ制作会社の盲点とは?

格安ホームページ制作会社は、依頼者の「こんな感じで!」と伝えられたまま、 他の案件で使用したデザインを転用し、少々変更を加えて制作、納品します。

そこには、依頼者の商材を「よく理解する」などという視点など存在しません。 ましてや、「もっと売れるようにするにはどうすべきか?」などという姿勢など、望むべくもないでしょう。

あるのは、如何に手間をかけずに、見てくれの良いものを作り上げ、納品するか?だけです。 このようなことをしない限り、格安かつ短納期でホームページを作り上げることなど出来ないからです。

しかも、多くの場合、契約には「作りなおしの回数制限」が設けられています。 作りなおし最終回のデザインが気に入らなくても、不承不承、検収させられてしまいます。

結果、お客様は、何度も何度も格安ホームページ制作会社を替えては、 見た目だけ良くしただけのサイトリニューアルを繰り返す。 そして結果が伴わず、途方に暮れる。
「ホームページなんてあっても、少しも儲からない!」
「もう、ホームページ制作会社なんて信じない!」
という悲劇に陥るのです。

二度と失敗しないために必要なこととは?

本当に功利を生むホームページをつくりたいのなら、 その原点は、お客様と制作者が誠実に向き合い、語りあうことです。 そして「もっと売れるようにするにはどうしたらいいのか?」を共有することです。

さらに、見た目を良くするだけではなく、 しっかりとした戦略定義と現実的な戦術策による抜本的対策を施さない限り、けして効果など期待できません。

現状分析をすすめ、今何が問題なのか?をピックアップ。
限りあるご予算で、何がもっとも効果が期待できる施策なのか?を提案。
ツボを押えた効率的な改善対策が求められるのです。

これを的確に実施すれば、確実に成果を生み出すことができます。
たくさんのお客様にお喜びいただいている実績が、その証です。

Webサイトリニューアルで売上げが増えた事例の紹介

Web制作に掛かるコストをどう考えるか?

コストは工数見合いとなります。
Web制作のために投じるコストに対し、
利益出現までの確度とボリュームがどれほどなのか?
を重視する方、
すなわち「バランスシート思考の方」であれば、
必ずやご期待に沿えるとおもいます。

しかし、ただ単に目先の支払額が
「高いか?安いか?」に捉われる方には、
けして真の利益取得はできないと思います。

景気は芳しくありません。
格安前提での制作のご相談を、昨今たくさんいただきます。
とにかく安く!のお気持ちは、痛いほど理解できます。
誰だって
「タダで上質なものが手に入れば嬉しい!」
に決まっています。

しかし、Web制作作業は、基本的に一品料理です。
上質なものほど、作り手のスキル・経験・技量、
そして、沢山の手間がかかります。
ご要望に応じて必要となる工数分の費用を、
お客様にご負担頂くことは、どうしても避けられません。

ポータルサイトサンプル

基本的な例として、 テキスト原稿やイメージは、従来のものを利用し、 単純にページデザインだけ手を入れ直すだけでしたら、 さほど工数は生じません。

右は弊社ポータルサイト(全4頁)ですが、この程度であれば、 オリジナルデザインテンプレートを使用し、1日で制作可能です。コストは、せいぜい3万円程になります。

ただし単に「デザインを良くすれば売れる!」というものではありません。 多くの場合、デザイン以外に問題があることが殆どで、 これらを対策すると、みるみる効果が現れることが多くあります。

したがって、まず対象のサイトの現状分析を行い、何が問題なのかをリストアップする必要があります。
そして、ご予算で最も効果が期待できる施策を提案いたします。
さらに、お客様との深いヒアリングを通して、 お客様のご要望やイメージされているホームページの姿をキャッチアップし、 的確かつ最適な形に制作します。
このプロセスにより、確実な効果を生み出せるのです。

弊社より法外な費用の請求は、一切致しません。
しかし、お客様がもっと売りたい!という想いは、切実なはず。
そのためには、弊社もなしうる限りの知恵と経験を投入し、全力で取り掛かる。
要するに、真剣勝負であって、半端な仕事はしたくない、唯それだけなのです。
どうか、
世間一般における労働賃金を掛かる工数で乗じたボリューム
でのご予算をご配慮頂けますと幸いです。

商材を知り尽くしているのはお客様以外にいないのだから....

じっくりと形にする制作姿勢でも、
短期に仕上げる制作姿勢でも対応いたしますが、
お客様のご意向をキャッチアップするためのヒアリング頻度は、
他のWeb制作会社より多く、密に行わせていただいております。

当社にご用命いただいた折には、
深く密なヒアリングへのご協力を、是非ともお願い致します。

稀にお客様がイメージされているお望みのホームページの姿、
そして、もっと売りたいを思っている商材の本質的な意義や価値を、
私どもに伝えるための、手間と時間を忌避する方もいらっしゃいます。

「伝える」プロセスは、たくさんのエネルギーを費やす「苦痛な作業」です。

ヒアリング

お客様は、もっと売りたいと思っている。
だけど、
面倒くさがって、イメージするホームページの姿や、 もっと売りたいと思っている商材を語らない。

商材をもっとも知り尽くしているのは、お客様ご自身であって、弊社ではありません。

弊社は、お客様の頭脳の中にあるイメージを、
第三者へ明確に伝達するために最適化する、
つまり、お客様の表現を代弁する立場でしかありません。

しかし、
「こっちの要望を察して、期待通りの良いものを、できるだけ早く作ってよ!」
というお客様が非常に多いのです。

言い換えれば、 「自分じゃ出来ないから、プロに制作してもらおう! でも、考えているイメージを伝えるのは、面倒臭くてやってられないから、そっちで察して作ってよ!」
ということなのでしょう。

しかし、超能力者ならいざ知らず、
一体誰が、お客様の頭の中のイメージを正確に認識理解し、
効果を生み出すWebサイトなど、作り出せるというのでしょうか?

お客様のイメージされている事柄を、可能な限り正確に制作者にお伝え頂く。
これなしには、利益を生み出すWebサイトなど、永遠に実現不可能です。

イメージされていることをお伝えいただくために、
某かの作業を、弊社よりお客様にお願いするわけではありません。
極力、お客様のご負担とならないよう、
じっくりと深くお話をお伺いできるヒアリングの機会を
設けていただくだけで十分なのです。
上手く伝えられないのであれば、
弊社より丁寧にお考えやご意向を引き出すよう配慮をいたします。

直接お会いしてでも、
SkypeやWeb会議サービスでも、
メールでも、構いません。
お客様と弊社とのコミュニケーションの機会を、
ぜひご考慮いただけますと幸いです。

何卒、ご理解、ご協力の程お願い致します。

売れるホームページを実現するための基礎講座

Tips:売れるホームページの基礎知識 もご参照ください。

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